【双極性障害ウツ期】レキサルティを飲んでいるウツ期と飲んでいないウツ期の違い

  こんにちは。発達障がい・軽度知的障がい家庭問題カウンセラーの宮田です。 今日は双極性障害のお話です。最近blogが滞りがちですが、どうやら本格的ウツ期に突入した様子。

 レキサルティに変えて半年ほど。レキサルティを飲んでいる時と飲んでいない時の違いをお話したいと思います。

 レキサルティを飲み始め、20年ぶりに外でも働き始めています。

【双極性障害】レキサルティを飲んでいるウツ期はどうですか?

 やはり頭が思うように働かなかったりはしますが、

「やらなければならないこと」

では体が動くので、まだマシだと言えます。

 レキサルティを飲んでいると言っても、一番少ない量なので御の字と言ったところですね。

何もしたくない・・・は残っている

 うつ期の特徴である「何もしたくない、動きたくない」は残っています。なのでブログが滞ってしまったり“頭が働かない”するんですね。

 カウンセリングをしている時は、頭が働くのが幸いと言う感じですが。

【双極性障害】レキサルティを飲んでいるウツ期に外で働く

 なんとか仕事には行けていますが、失敗に関してすごく落ち込みます。

 失敗したことをずっと考えてしまって、自己肯定感がマイナスになってしまう。

 ということは、ウツ期あるあるですが消えていません。

 すべて前向きに考えられる躁期とは対極ですよね。

 あと私はウツ期になると逆に過眠になってしまいます。

 ずっと寝てるんですよね。謎です

【双極性障害】レキサルティを飲んでいれは社会生活は送れる

 医師に言われた処方を守っていれば、社会生活は送れる。というのが私の経験でわかりました。

 ですが創作活動は難しくなるんですよね。躁の時はあんなにインスピレーションがわいてくるのに・・・・

 いやいや。双極性障害。面倒なものですね

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